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J-GLOBAL ID:201902221365310421   整理番号:19A2480552

ゲート付き畳み込みリカレントニューラルネットワークを用いたカラスの鳴き声の自動検出

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著者 (5件):
資料名:
巻: 75  号: 10  ページ: 559-567  発行年: 2019年10月01日 
JST資料番号: G0162A  ISSN: 0369-4232  CODEN: NIOGAH  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
抄録/ポイント:
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カラスによる生活環境や農業,畜産業への被害は深刻な問題となっている。これらの被害を食い止めるためこれまでに多数の技術が検討されており,例えば,カラスの鳴き声をスピーカから再生することで,カラスの逃避行動を誘発する手法が提案されている。他方,カラスは発達した音声コミュニケーションを行うことが知られている。もし,状況に合わせた適切な鳴き返しを行う技術,つまり,カラスと双方向に対話する技術が開発できれば,より効果の高いカラス対策の実現が期待できる。そこで本稿では,カラスとの双方向対話のための一技術として,ゲート付き畳み込みリカレントニューラルネットワークを用いた鳴き声検出について検討する。(著者抄録)
シソーラス用語:
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分類 (1件):
分類
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音響信号処理 
引用文献 (22件):

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