研究者
J-GLOBAL ID:202001016548365627
更新日: 2025年01月19日
中西 修一朗
ナカニシ シュウイチロウ | NAKANISHI Shuichiro
所属機関・部署:
大阪経済大学 情報社会学部情報社会学科
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職名:
准教授
研究分野 (1件):
教育学
競争的資金等の研究課題 (2件):
2019 - 2020 戦後日本における教育課程の構造に関する研究-総合学習と教科の連関に注目して-
2016 - 2019 戦後日本における教育課程の構造に関する研究-総合学習と教科の連関に注目して-
論文 (15件):
春田正治の教科外領域論の検討-「回心」の論理と学級文化活動論争-. 教育目標・評価学会紀要. 2023. 33. 75-84
中西修一朗. 戸塚廉の生活教育における功利と科学-綴方指導に焦点を合わせて-. 教育方法学研究. 2021. 46. 61-72
中西修一朗. 宇野登による特別活動の指導に関する一考察-蜂屋慶の生活指導論の視点を踏まえて-. 教育学研究論集. 2019. 16. 43-54
徳島 祐彌, 次橋 秀樹, 中西 修一朗. 学校を基礎とした協働アクション・リサーチによる教師と教師教育者の育成. 京都大学大学院教育学研究科教育方法学研究室紀要. 2019. 22. 25-35
中西修一朗. 「生徒指導」の歴史的変遷. 京都大学大学院教育学研究科教育方法学研究室紀要. 2019. 22. 119-126
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書籍 (14件):
時代を拓いた教師たちIII 実践記録で紡ぐ戦前教育実践への扉
日本標準 2023
変動する総合・探究学習--欧米と日本 歴史と現在
大修館書店 2023
[翻訳]カリキュラム研究事典
ミネルヴァ書房 2021
カリキュラム研究事典
ミネルヴァ書房 2021
よくわかる教育評価 第3版
ミネルヴァ書房 2021
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講演・口頭発表等 (2件):
生活学校にみる多様性の意義と限界ーー後期池袋児童の村小学校における葛藤から学ぶ
(教育目標・評価学会第35回大会 課題研究II教育目標・評価と学びの多様化 2024)
戸塚廉といたずら教育学
(変動の時代の教育改革者たちに学ぶ:『時代を拓いた教師たちIII』オンライントークイベント 2023)
学歴 (1件):
2016 - 2019 京都大学 教育学研究科 教育方法学
学位 (2件):
博士(教育学) (京都大学)
修士(教育学) (京都大学)
経歴 (1件):
2019/04 - 2020/03 大阪教育大学 教育学部 専任講師
所属学会 (3件):
日本教育方法学会
, 日本カリキュラム学会
, 教育目標・評価学会
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