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J-GLOBAL ID:201601009897602564   Update date: Jun. 02, 2021

Kanako Kusa

クサ カナコ | Kanako Kusa
Affiliation and department:
Job title: Principal Researcher
Homepage URL  (2): http://www.naro.affrc.go.jp/narc/introduction/chart/0602/index.htmlhttp://www.naro.affrc.go.jp/english/narc/index.html
Research field  (1): Plant nutrition, soil science
Research keywords  (4): paddy field ,  rice ,  Soil science and plant nutrition ,  Agriculture
Papers (35):
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MISC (17):
  • 原嘉隆, 土屋一成, 中野恵子, 草佳那子. 乾熱土のアンモニウム態窒素による水田土壌の窒素肥沃度の簡便迅速推定. 九州沖縄農業研究成果情報. 2007. 22. 397-398
  • 中野恵子, 草佳那子, 土屋一成, 原嘉隆. 低コスト・品質安定生産技術の開発 第9章 短茎・早生大豆を用いた狭畦密植による無中耕・無培土栽培システムの確立 3 窒素コントロールを核とした施肥管理による品質の高位安定化技術の開発 (2) 大豆の多条播栽培における高位・高品質・安定施肥管理技術の開発. 農林水産省農林水産技術会議事務局研究成果. 2007. 450. 184-186
  • 原嘉隆, 土屋一成, 中野恵子, 草佳那子. 第1編 高消化性飼料イネの生産・利用による高品質畜産物生産技術の開発 第4章 暖地における飼料イネ生産・利用による畜産物生産 2 西南暖地飼料イネ栽培におけるペレット化堆肥投入技術の開発. 農林水産省農林水産技術会議事務局研究成果. 2007. 451. 157-161
  • 土屋一成, 草佳那子, 原嘉隆, 中野恵子. 新鮮でおいしい「ブランド・ニッポン」農産物提供のための総合研究 I系 麦類 第5編 品種特性に応じた西日本地域別能力発揮型栽培技術等の開発 第2章 九州における早播適応型小麦の早熟化栽培技術等の開発 (2) 九州における品質の高位安定化技術の開発 15221 暖地小麦の高品質化のための施肥管理技術の開発. 農林水産省農林水産技術会議事務局研究成果. 2007. 449. 231-236
  • 土屋一成, 中野恵子, 草佳那子, 原嘉隆. 低コスト・品質安定生産技術の開発 第9章 短茎・早生大豆を用いた狭畦密植による無中耕・無培土栽培システムの確立 3 窒素コントロールを核とした施肥管理による品質の高位安定化技術の開発 (1) 施肥管理による大豆の品質変動の解明及び高品質化技術の開発. 農林水産省農林水産技術会議事務局研究成果. 2007. 450. 180-184
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Lectures and oral presentations  (61):
  • 多収イネ栽培による土壌からのケイ酸収奪と有機態Alの増加
    (日本土壌肥料学会講演要旨集 2018)
  • 乾田直播栽培における飼料用米向け新規育成品種・系統の収量形成特性
    (日本作物学会講演会要旨集 2017)
  • 多収性イネの養分吸収量の品種間差および土壌養分への影響
    (日本土壌肥料学会講演要旨集 2017)
  • 多収水稲品種「北陸193号」における堆肥および窒素施肥がセシウム・カリウムの吸収・分配に及ぼす影響
    (日本土壌肥料学会講演要旨集 2016)
  • 飼料用イネの養分吸収特性の品種間差
    (日本土壌肥料学会講演要旨集 2016)
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Professional career (1):
  • 博士(農学) (北海道大学)
Association Membership(s) (2):
JAPANESE SOCIETY OF GRASSLAND SCIENCE ,  JAPANESE SOCIETY OF SOIL SCIENCE AND PLANT NUTRITION
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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