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研究者
J-GLOBAL ID:201101050181066982   更新日: 2025年04月02日

森田 香菜子

モリタ カナコ | Morita Kanako
クリップ
所属機関・部署:
職名: 准教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (2件):
ホームページURL (1件): https://www.youtube.com/watch?v=LZucwFcPnpw
研究分野 (1件): 国際関係論
競争的資金等の研究課題 (11件):
  • 2024 - 2027 サステナブルファイナンスの拡大とインパクトに関する研究:気候変動と生物多様性に焦点をあてて
  • 2024 - 2027 SDGs達成への変革のためのシナジー強化とトレードオフ解消に関する研究
  • 2022 - 2025 自然を基盤とした解決策(NbS)推進のためのガバナンスの研究
  • 2021 - 2023 健康な社会のための持続可能な生態系アプローチ
  • 2019 - 2023 持続可能な開発目標達成のための科学・政策インターフェースの構築:森林分野を事例に
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論文 (20件):
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MISC (19件):
  • CONSEO監修. CONSEO気候変動レポート. 森田香菜子. 持続可能な社会実現のための社会システムの変革とファイナンスの役割. 2025
  • 森田香菜子. 社会システムの変革. 三田評論. 2024
  • CONSEO気候変動シリーズ第5回 気候変動と国際協力 Part2 『気候変動の理解は、世界の協力で成り立っている!』. 2024
  • 特集 IPCCシンポジウム報告 IPCC第7次評価報告書に向けて 暑すぎる地球で暮らす私たちにできること. 月刊誌『グローバルネット』. 2024. 408
  • Mahesti Okitasari, Wenjie Liu, Richa Kandpal, Kanako Morita. Closing the gap on city climate finance in developing countries. United Nations University Institute for the Advanced Study of Sustainability Policy Brief. 2023. 42. 1-4
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書籍 (25件):
  • わたしたちの地球と気候変動
    偕成社 2024 ISBN:4037310007
  • IPBES Transformative Change Assessment: Chapter 4: Overcoming the challenges of achieving transformative change towards a sustainable world
    In: Thematic Assessment Report on the Underlying Causes of Biodiversity Loss and the Determinants of Transformative Change and Options for Achieving the 2050 Vision for Biodiversity of the Intergovernmental Science-Policy Platform on Biodiversity and Ecosystem Services. O’Brien, K., Garibaldi, L., and Agrawal, A. (eds.). IPBES secretariat, Bonn, Germany. 2024
  • 入門SDGs: 持続可能な開発の到達点と2030年への課題
    法律文化社 2024 ISBN:4589043696
  • 図説 日本の森林: 森・人・生き物の多様なかかわり
    朝倉書店 2024 ISBN:4254180659
  • SDGs白書2023-2024:持続可能なビジネスへの変革を目指して
    インプレス NextPublishing 2024
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講演・口頭発表等 (69件):
  • サステナブル金融商品に関する文献によるインパクトのとらえ方の傾向 -システマティックレビ ュー-
    (環境経済・政策学会2024年大会 2024)
  • Sustainable finance and roles of private sector
    (Academic Council on the United Nations System (ACUNS) Annual Meeting 2024 2024)
  • 気候変動対策・生物多様性保全のためのファイナンス
    (IPCC報告書オンラインイベント 「専門家と考える、気候変動と生物多様性の未来~対策の両立に向けて」 2024)
  • 気候変動と生物多様性問題解決に向けたサステナブルファイナンスの役割と課題
    (日本ファイナンス学会、環境経済・政策学会、エネルギー・資源学会合同シンポジウム 2023)
  • My comments on the IPCC Synthesis Report: Focus on governance aspects
    (IPCCシンポジウム「IPCC第6次評価報告書 統合報告書から気候変動の最新知見を学ぶ」 2023)
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学歴 (5件):
  • 2006 - 2010 東京工業大学大学院 社会理工学研究科価値システム専攻 博士後期課程
  • 2006 - 2007 カリフォルニア大学サンタバーバラ校 ブレン環境科学・マネジメント研究科 訪問研究員
  • 2004 - 2006 東京工業大学大学院 社会理工学研究科価値システム専攻 博士前期過程
  • 2005 - 2005 国際応用システム分析研究所(IIASA) ヤングサイエンティストサマープログラム
  • 2000 - 2004 慶應義塾大学 総合政策学部(環境情報学部より転部)
学位 (3件):
  • 博士(学術) (東京工業大学)
  • 修士(学術) (東京工業大学)
  • 学士(総合政策学) (慶應義塾大学)
経歴 (13件):
  • 2024/04 - 現在 慶應義塾大学 准教授
  • 2013/04 - 現在 国立研究開発法人 国立環境研究所 客員研究員
  • 2010/04 - 現在 Earth System Governance リサーチフェロー
  • 2024/06 - 2025/03 国連大学サステイナビリティ高等研究所 客員准教授
  • 2023/04 - 2024/03 国連大学サステイナビリティ高等研究 非常勤リサーチフェロー
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委員歴 (37件):
  • 2025/02 - 現在 中央環境審議会 自然環境部会臨時委員
  • 2025/01 - 現在 環境省 環境価値を活用した高付加価値化に関わる検討会委員
  • 2025/01 - 現在 環境省 第六次環境基本計画の進捗状況等評価のための指標に関する検討委員会委員
  • 2024/10 - 現在 慶應義塾大学経済学部附属経済研究所 サステナブルファイナンス研究センター長
  • 2024/09 - 現在 国際エメックスセンター 今後の里海づくりのあり方検討会委員
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受賞 (1件):
  • 2022/11 - 国立研究開発法人森林研究・整備機構森林総合研究所 理事長賞
所属学会 (5件):
環境情報科学センター ,  日本国際政治学会 ,  国際開発学会 ,  環境科学会 ,  環境経済・政策学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

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