研究者
J-GLOBAL ID:200901021357484060   更新日: 2020年07月08日

田中 聡一

タナカ サトシ | Satoshi Tanaka
所属機関・部署:
職名: 教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
ホームページURL (2件): https://research.takasaki-u.ac.jp/Main.php?action=profile&type=detail&tchCd=0000001321http://www.grsc.biz/
研究分野 (5件): 医療管理学、医療系社会学 ,  神経内科学 ,  医療管理学、医療系社会学 ,  神経科学一般 ,  神経科学一般
研究キーワード (8件): 院内デイケア ,  認知症 ,  パーキンソン病 ,  てんかん ,  病院管理 ,  地域リハビリテーション ,  フレイル ,  身体拘束
競争的資金等の研究課題 (9件):
  • 2015 - 2018 看護とリハ職チーム医療の入院患者ADL・認知症予防、職員負担軽減立証と費用対効果
  • 2015 - 2017 パーキンソン病患者に対する症状の改善を目的とした新たな在宅運動療法の確立
  • 2012 - 2015 看護リハ職チーム生活支援による入院患者生活動作、認知症、業務負担、医療安全の研究
  • 2009 - 2012 急性期入院患者の活動的生活支援による認知症・動作能力と看護業務負担に関する研究
  • 2000 - 2004 樹状突起スパイン内細胞骨格再編成の分子基盤とその制御機構
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論文 (50件):
  • 田中 聡一. 身体拘束が及ぼす生体反応に関する考察. 認知症ケア研究誌. 2019. 3. 58-64
  • 田中 聡一. パーキンソン病のリハビリテーション. 神経疾患のリハビリテーション. 2019
  • 田中 聡一. 歩行障害のある神経変性疾患患者に対する外来待合室の椅子に関する検討 ーパーキンソン病患者に適した椅子ー. 日本医療福祉学会学術報告論文集. 2019. (14). 27-35
  • 田中聡一. 「院内デイ」の広がりと期待される効果. Nursing Business. 2018. 12. 5. 440-444
  • 田中聡一, 大澤幸枝. 院内デイによる入院患者の健康とスタッフ負担に関する研究 -院内デイ導入前後の比較解析-. 日本保健医療学会学術報告論文集. 2018. 11. 7-10
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MISC (3件):
  • SHIRAO TOMOAKI, TANAKA SATOSHI, YAMAZAKI Hiroyuki, Yuko. Role of drebrin insignal transmission within the dendritic spine. 第45回日本神経化学会大会. 2002
  • 田中 聡一, 関根 祐子, 白尾 智明. ドレブリンAアンチセンスオリゴヌクレオチドを用いた培養ラット大脳皮質神経細胞樹状突起スパイン形態とシナプス機能解析. 第75回日本薬理学会年会. 2002
  • SHIRAO TOMOAKI, SEKINO Y, TAKAHASHI H, TANAKA S. Metaplasticity and regulation of the spine-neck length in dendrite. 22. CREST Workshop on Metalearning and Neuromodulation. 2001
特許 (1件):
  • ・ドレブリンA発現抑制作用を有するアンチセンス オリゴヌクレオチド
書籍 (3件):
  • 人体のしくみとはたらき
  • イラストレイテッド神経科学
  • 生物物理学ハンドブック
講演・口頭発表等 (3件):
  • 21世紀の保健医療のこれから(基調講演)
    (2017)
  • 21世紀の医療・福祉・介護(特別講演)
    (2014)
  • 認知症について(招待講演)
    (2011)
Works (1件):
  • 群馬県地域リハビリテーション県支援センター
学歴 (2件):
  • 1996 - 2000 群馬大学大学院 医学研究科内科学専攻
  • 1985 - 1991 群馬大学 医学部
学位 (1件):
  • 医学博士 (群馬大学大学院)
経歴 (6件):
  • 2018/04 - 現在 高崎健康福祉大学大学院 教授
  • 2015/04 - 現在 高崎健康福祉大学 教授
  • 2014/04 - 現在 高崎健康福祉大学大学院 教授
  • 2010/04 - 現在 高崎健康福祉大学 教授
  • 2006/04 - 2010/03 東京福祉大学大学院 教授
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委員歴 (8件):
  • 日本認知症介護学会 会長
  • 日本臨床医学情報系連合学会 理事長
  • 日本保健医療学会 理事長
  • 日本未病研究学会 理事長
  • 日本医療福祉学会 専務理事、代表理事
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受賞 (3件):
  • 2017 - 全能連 顕彰牌
  • 2014 - 日本保健医療学会 総合賞
  • 2013 - 日本医療福祉学会 総合賞
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