研究者
J-GLOBAL ID:200901023462093525   更新日: 2020年09月01日

井藤 幹夫

イトウ ミキオ | Ito Mikio
所属機関・部署:
職名: 准教授
ホームページURL (1件): http://www.mat.eng.osaka-u.ac.jp/msp7/index.html
研究分野 (3件): 材料加工、組織制御 ,  構造材料、機能材料 ,  無機材料、物性
研究キーワード (7件): 強磁性材料 ,  水素吸蔵合金 ,  熱電変換材料 ,  粉末冶金 ,  hard magnetic material ,  thermoelectric material hydrogen storage alloy ,  powder metallurgy
競争的資金等の研究課題 (41件):
  • 2015 - 持続型固-液共存状態を利用したパルス通電焼結による金属系放熱材料の開発
  • 2014 - 持続型固-液共存状態を利用したパルス通電焼結による金属系放熱材料の開発
  • 2014 - 新規な直接通電焼結プロセスの学理構築と機能・構造材料デザインへの展開
  • 2012 - SrTiO3/TiB2複合化による低電気抵抗率化・低温緻密化メカニズムの解明と熱電材料への展開
  • 2011 - 希少金属代替材料開発プロジェクト 研究開発項目「9-3 Nd-Fe-B系磁石を代替する新規永久磁石の実用化に向けた技術開発」
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論文 (60件):
MISC (179件):
特許 (1件):
  • 酸化物系熱電変換材料
書籍 (6件):
  • 2015熱電変換材料&デバイス技術大全
    電子ジャーナル 2014
  • レアメタル便覧
    丸善 2011
  • パルス通電場プロセシング総説集
    ティー・アイ・シー 2010
  • パルス通電場プロセッシング総説集
    関西パルス通電懇話会 2009
  • 粉体粉末冶金用語辞典
    日刊工業新聞社 2001
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Works (14件):
  • 化学溶液法を用いた熱電酸化物の精密化学合成と微細組織形態制御による高変換効率化
    2009 -
  • 化学溶液法を用いた熱電酸化物の精密化学合成と微細組織形態制御による高変換効率化
    2008 -
  • 反応析出法によりナノ金属微粒子を均一複合化させた環境調和型FeSi2系熱電変換材料の創製と高性能化
    2008 -
  • 材料工学的手法による骨配向化機構の解明
    2008 -
  • 溶液プロセスにより微細組織形態制御を施した酸化物熱電変換材料の精密化学合成
    2007 -
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学歴 (4件):
  • - 1997 大阪大学 材料物性工学専攻
  • - 1997 大阪大学 材料物性工学
  • - 1994 大阪大学 材料物性工学専攻
  • - 1992 大阪大学 材料物性工学科
学位 (2件):
  • 博士(工学) (大阪大学)
  • 修士(工学) (大阪大学)
経歴 (11件):
  • 2013/04/16 - 現在 大阪大学 工学研究科 附属アトミックデザイン研究センター 准教授
  • 2008/11 - 現在 大阪大学准教授
  • 2013/04/01 - 2013/04/15 大阪大学 工学研究科 附属アトミックデザイン研究センター 准教授
  • 2008/11/01 - 2013/03/31 大阪大学 工学研究科 附属原子分子イオン制御理工学センター 准教授
  • 2007/04/01 - 2008/10/31 大阪大学 工学研究科 マテリアル生産科学専攻 助教
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受賞 (18件):
  • 2011/08 - 大阪大学 大阪大学功績賞
  • 2011/03 - 日本金属学会 日本金属学会「功績賞(材料プロセシング部門)」
  • 2009/06 - 粉体粉末冶金協会 粉体粉末冶金協会「研究進歩賞」
  • 2008/09 - 日本金属学会 日本金属学会「優秀ポスター賞」
  • 2007/03 - 大阪大学 大阪大学教育・研究功績賞
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所属学会 (4件):
日本希土類学会 ,  粉体粉末冶金協会 ,  日本金属学会 ,  日本熱電学会
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