研究者
J-GLOBAL ID:200901060618364810   更新日: 2021年03月17日

北岡 賢

キタオカ サトシ | Kitaoka Satoshi
所属機関・部署:
職名: 准教授
ホームページURL (1件): https://research.kindai.ac.jp/profile/ja.4b5868202af87feb.html
研究分野 (5件): グリーンサステイナブルケミストリー、環境化学 ,  機能物性化学 ,  有機合成化学 ,  生物有機化学 ,  構造有機化学、物理有機化学
研究キーワード (6件): 深共晶溶媒 ,  グリーンケミストリー ,  ポルフィリン ,  イオン液体 ,  Porphyrin ,  Ionic Liquid
競争的資金等の研究課題 (20件):
  • 2019 - 2023 生体物質が切り拓くイオン液体研究のパラダイムシフト-高機能性食品へ-
  • 2019 - 2020 フレキシブルエレクトロ材料を志向したイオン液体を鍵とする次世代液体蛍光材料の創生
  • 2016 - 2019 イオン液体が切り開くポルフィリン反応場のフロンティア
  • 2016 - 2017 GABAのイオン液体化による体内吸収の促進と機能性食品への応用
  • 2015 - 2017 イオン液体が誘導するポルフィリン会合体によるユビキタスエネルギーシステムの構築
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論文 (33件):
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MISC (6件):
特許 (1件):
  • イオン性化合物および電解液材料
書籍 (1件):
  • 電気泳動法によるセシウム汚染土壌の再生技術
    (株)エヌ・ティー・エス 2015
講演・口頭発表等 (141件):
  • グリコールリンカーを導入した5-アミノチアゾール型蛍光イオン液体の合成および光特性
    (日本化学会第101春季年会(2021) 2021)
  • 酸性深共晶溶媒を反応溶媒としたテトラフェニルポルフィリン合成法の開発
    (日本化学会第101春季年会(2021) 2021)
  • チアゾリウム型イオン液体触媒の不斉マイケル付加反応における基質選択メカニズムの解明
    (日本化学会第101春季年会(2021) 2021)
  • イミダゾピリジン型イオン液体の合成と蛍光特性
    (日本化学会第101春季年会(2021) 2021)
  • 不斉マイケル付加反応におけるチアゾリウム接合プロリン型キラルイオン液体触媒 の基質特異的反応性
    (日本化学会第100春季年会 2020)
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学歴 (2件):
  • - 2005 大分大学 環境工学専攻
  • - 2005 大分大学
学位 (1件):
  • 工学博士 (大分大学)
経歴 (7件):
  • 2020/04 - 現在 近畿大学 次世代基盤技術研究所 准教授(兼任)
  • 2020/04 - 現在 近畿大学 工学部 化学生命工学科 准教授
  • 2016/04 - 2020/03 近畿大学次世代基盤研究所 講師(兼任)
  • 2015/04 - 2020/03 近畿大学工学部化学生命工学科 講師
  • 2013/04 - 2015/03 近畿大学工学部化学生命工学科 助教
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委員歴 (4件):
  • 2021/03 - 現在 (公社)日本化学会中国四国支部 代表正会員
  • 2020/03 - 現在 (公社)日本化学会中国四国支部 地区幹事
  • 2015/11 - 現在 複素環化学討論会世話人
  • 2014/04 - 現在 中国四国地区高分子若手研究会運営委員
所属学会 (4件):
日本MRS ,  高分子学会 ,  日本化学会 ,  The Chemical Society of Japan
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