研究者
J-GLOBAL ID:200901091235063453   更新日: 2020年08月30日

糠谷 明

ヌカヤ アキラ | NUKAYA Akira
所属機関・部署:
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
  • 静岡大学  大学院総合科学技術研究科農学専攻 - 共生バイオサイエンスコース 
研究分野 (1件): 園芸科学
研究キーワード (3件): 養液栽培 ,  施設園芸 ,  野菜生産
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2001 - 家畜ふん尿処理液利用による環境保全型果菜類栽培システムの開発
論文 (53件):
MISC (80件):
特許 (1件):
  • 果菜類の栽培方法およびその装置
書籍 (18件):
  • 野菜園芸学の基礎
    農文協 2014
  • 養液栽培のすべて(植物工場を支える基本技術)
    誠文堂新光社 2012
  • 養液栽培のすべて(植物工場を支える基本技術)
    誠文堂新光社 2012
  • 果実の事典
    朝倉書店 2008
  • 野菜園芸学
    文永堂 2007
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講演・口頭発表等 (90件):
  • 異なる肥培管理が低段密植栽培トマトの葉部倍数性に及ぼす影響
    (園芸学会平成25年度秋季大会 2013)
  • 低濃度NaCl混合養液施用がトマト固形培地耕における安定的培地塩類集積と生育・収量に及ぼす影響
    (園芸学会平成25年度秋季大会 2013)
  • Effects of potassium fertigation amount on yellow shoulder fruit incidence and carotenoid metabolism for tomato grown in the extremely low volume substrate.
    (The international symposium on new technologies for environment control, energy saving and crop production in greenhouse and plant factory. 2013)
  • 静岡大学産学連携協力会 最新技術講演会;農学・工学の連携で進化する植物工場
    (今後技術イノベーションによって世界をマーケットとする生産性の高い機能的な「日本型施設園芸」の発展と極少量培地D トレイトマト栽培システム,大学発ベンチャー(株)静岡アグリビジネス研究所について紹介した. 2013)
  • 二酸化炭素の局所施用とHIDランプによる補光がイチゴ‘越後姫’の生育・収量に及ぼす影響
    (園芸学研究12別1、115 2013)
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学歴 (4件):
  • - 1975 静岡大学 園芸学専攻
  • - 1975 静岡大学
  • - 1973 静岡大学 園芸学科
  • - 1973 静岡大学
学位 (2件):
  • 農学博士 (京都大学)
  • 農学修士 (静岡大学)
経歴 (8件):
  • 1996 - 現在 静岡大学農学部教授
  • 1988 - 1996 年 静岡大学農学部助教授
  • 1988 - 1996 Assosiate Professor,Fac.of Agr., SHizuoka Univ.
  • 1996 - - Professor,Fac.of Agr., SHizuoka Univ.
  • 1976 - 1988 年 静岡大学農学部助手
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委員歴 (2件):
  • 2002 - 2004 園芸学会 園芸学用語集編集委員
  • 1995 - 1998 生物環境調節学会 評議員
受賞 (1件):
  • 2012/09 - 50周年記念貢献賞
所属学会 (4件):
生物環境調節学会 ,  アメリカ園芸学会(American Society for Horticultural Science) ,  国際園芸学会(International Society for Horticultural Science) ,  園芸学会
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