研究者
J-GLOBAL ID:201901006245941971   更新日: 2021年11月28日

小椋 賢治

オグラ ケンジ | Ogura Kenji
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (1件): http://www.facebook.com/kenji.ogura
研究分野 (3件): 構造生物化学 ,  食品科学 ,  科学教育
研究キーワード (5件): 初年次教育 ,  教育工学 ,  食品化学 ,  タンパク質科学 ,  核磁気共鳴
競争的資金等の研究課題 (14件):
  • 2015 - 2019 緑色を呈する天然型色素の生産技術開発
  • 2014 - 2015 NMR信号増幅法による海洋マクロリドの活性発現機構と立体化学の解明
  • 2012 - 2014 脂質結合タンパク質の準安定構造と細胞膜酵素の機能の関連
  • 2010 - 2012 アミド水素に依存しないタンパク質立体構造解析のためのNMR測定および解析法の開発
  • 2005 - 2009 自然免疫の構造生物学
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論文 (64件):
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MISC (103件):
  • 小椋賢治. 学会のハイブリッド方式での開催方法. 2021
  • 小椋賢治. オーディエンスレスポンスシステムslidoを使った双方向型授業. 2021
  • 小椋賢治. ハイフレックス型授業の概念設計と実践. 2021
  • 小椋賢治. オンライン・対面の併用(ハイブリッド)型授業の分類と特徴. 2020
  • 小椋賢治. オンライン授業でジグソー法ポスターツアーを実施する. 2020
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書籍 (2件):
  • 不凍タンパク質の機能と応用
    シーエムシー出版 2018 ISBN:4781313396
  • バイオとナノの融合I 新生命科学の基礎
    北海道大学出版会 2007 ISBN:4832981773
講演・口頭発表等 (20件):
  • 議論が苦手な人も楽しめる!院内研修のつくりかた
    (日本がん看護学会 特別関心活動グループ(専門看護師) 2021)
  • オンライン授業における双方向コミュニケーション
    (2021年度初年次教育実践交流会 in 北陸 2021)
  • ハイブリッド型授業における双方向性 〜実験実習 ,反転授業,ハイフレックスの実践事例〜
    (高知大学 全学FDフォーラム 2021)
  • オンライン授業でmiroを使う
    (日本赤十字秋田看護大学 FDSD研修会 2021)
  • オンライングループワークツールMiroの使い方
    (帝京大学高等教育開発センター オンライン授業のためのFDセミナー 2021)
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学位 (1件):
  • 博士(理学) (北海道大学)
委員歴 (4件):
  • 2020/07 - 2020/09 日本学術振興会 特別研究員等審査会専門委員(農学・環境学)
  • 2017/04 - 2020/03 石川県立大学と野々市市の包括的連携に関する協議会 委員
  • 2018/07 - 2019/09 日本学術振興会 特別研究員等審査会専門委員(農学・環境学)
  • 2017/03 - 2017/06 金沢大学「大学教育再生加速プログラム」事業 外部評価委員
受賞 (3件):
  • 2017/06 - 石川県立大学 教育者表彰
  • 2010/10 - 日本生化学会 JB論文賞
  • 2008/12 - BMB2008 THE JOURNAL OF BIOCHEMISTRY/OUP POSTER PRIZE
所属学会 (2件):
初年次教育学会 ,  日本核磁気共鳴学会
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