研究者
J-GLOBAL ID:200901027729174169   更新日: 2020年07月29日

武尾 正弘

タケオ マサヒロ | Takeo Masahiro
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (1件): http://www.eng.u-hyogo.ac.jp/msc/msc3/top.html
研究分野 (1件): バイオ機能応用、バイオプロセス工学
研究キーワード (2件): 生物工学 ,  環境微生物学
競争的資金等の研究課題 (38件):
  • 2019 - 2024 ナイロン代謝関連酵素群の統合的利用と産業応用への展開
  • 2014 - 2019 ナイロン加水分解酵素の分子設計と産業応用への基盤研究
  • 2012 - 2019 革新的膜工学を核とした水ビジネスにおけるグリーンイノベーションの創出
  • 2015 - 2018 キトサン系バイオ凝集剤生産機構の解明と代謝工学的手法を用いたその高生産化
  • 2016 - 2018 バイオ凝集剤(微生物キトサン)の水処理への実用化 に関する国際共同研究
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論文 (27件):
MISC (46件):
  • 根来誠司, 武尾正弘, 柴田直樹, 樋口芳樹, 加藤太一郎, 重田育照. ナイロン分解酵素NylB の構造進化,触媒機構とアミド合成への応用. 月刊バイオインダストリー. 2019
  • 前田樹里, 加藤太一郎, 奥田真利, 白川大暉, 武尾正弘, 根来誠司, 有馬一成, 伊東祐二, 丹羽一樹, 太田博道. 「デラセミ化とラセミ化」立体変換反応による非発光基質からのホタル生物発光. 生体触媒化学シンポジウム講演要旨集. 2017. 19th. 42
  • 加藤太一郎, 前田樹里, 奥田真利, 白川大暉, 武尾正弘, 根来誠司, 有馬一成, 伊東祐二, 丹羽一樹, 太田博道. デラセミ化とラセミ化-非発光基質L-ルシフェリンからホタル生物発光を実現する2つの方法. 日本生物工学会大会講演要旨集. 2017. 69th. 126
  • 加藤太一郎, 奥田真利, 丹羽一樹, 武尾正弘, 根来誠司, 伊東祐二. キラルフリーホタル発光システム. 日本生物工学会大会講演要旨集. 2015. 67th. 187
  • 矢原 達也, Alipour Atefeh, 黒田 真史, 武尾 正弘, 池 道彦. 2P-159 Sphingobium fuliginis OMI によるアルキルフェノール類分解機構の解析(環境浄化,修復,保全技術,一般講演). 日本生物工学会大会講演要旨集. 2015. 67. 214-214
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特許 (7件):
書籍 (1件):
  • 地下水・土壌汚染の現状と対策〜自然環境の復元をめざして〜
    環境技術研究協会 「地下水・土壌汚染の現状と対策」 1995
学歴 (2件):
  • - 1988 大阪大学 工学研究科 環境工学
  • - 1986 大阪大学 工学部 環境工学
学位 (1件):
  • 博士(工学) (大阪大学)
所属学会 (6件):
環境技術学会 ,  米国微生物学会 ,  英国微生物学会 ,  環境バイオテクノロジー学会 ,  日本水処理生物学会 ,  日本生物工学会
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